2015年09月18日



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誰がどうであろうと、朝が来るんだなと思った通勤路。
何が起こっても、しばらくずっと日は上って落ちていく。

地球も太陽もいつか滅びるんだという。
まったく実感など無く生きている。

友達のお腹にいる子供のことをおもう。
わたしが知っている範囲の人だけが幸せであればいい、って思ったけど
その子供の子供は幸せでなくていいのかな?
ううん、いやだよ。

誰だって話せば分かり合えるって、わたしも思ってた。
でもやっぱり限界があるんだよね
感覚が違いすぎる人だって、やっぱりいるからうまくいかないんだね。

まとまらないから、わかってもらえなくても構わないんです。
わたしはわたしの責任で生きていく。

posted by 椿 マナミ at 23:37| Comment(0) | その他写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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